NEWS

福山潤「暗殺教室は学び舎だった」10周年劇場版の舞台挨拶でエンドロール後のサプライズ演出秘話も明かす

『劇場版「暗殺教室」みんなの時間』公開記念舞台挨拶(4月5日・新宿バルト9)に福山潤、上江洲誠、障子直登が登壇。10周年プロジェクトの経緯、制作の舞台裏、エンドロール後の集合イラストにまつわる新事実まで、イベントの全容をレポート。
NEWS

ジョナサン・メジャース復帰作が大混乱——撮影中に窓から転落、スタッフはストライキ、製作側から組合を煽るような発言も

ジョナサン・メジャース主演の新作アクション映画で、撮影中に俳優2名が窓から転落し共演者が負傷。IATSEのストライキ宣言やスタッフの大量離脱も重なり、製作体制への批判が広がっている。復帰を目指すメジャースにとっても打撃となりそうだ。
NEWS

ブレイク・ライヴリーの訴訟、大半棄却も「デジタル・バイオレンスと闘い続ける」――報復など3件は公判へ

ブレイク・ライヴリーがジャスティン・バルドーニらに起こした訴訟で、連邦裁判所は13件中10件を棄却。報復など3件は公判へ進む。ライヴリーは「デジタル・バイオレンスとの闘いを続ける」と声明を発表し、5月の証言にも意欲を示している。
Film Review

【映画レビュー『ザ・ブライド!』】鮮烈!ジェシー・バックリーの怪演がパンクに炸裂——マギー・ギレンホールが放つ“完成したカオス”

これは映画体験というより、劇薬を浴びる体験だ。ジェシー・バックリーの怪演が炸裂し、マギー・ギレンホールの"意図的なカオス"が観客を翻弄する。好みは分かれる。でも、また観たい——そう思わせる何かがある。4月3日(金)公開。
INTERVIEWS

『Riceboy ライスボーイ』アンソニー・シム監督インタビュー|移民、改名、喪失を刻んだ映画の真実を語る「カメラは父親の視点」

カナダに移民した韓国人母子を描く映画『Riceboy ライスボーイ』のアンソニー・シム監督にインタビュー。食と家族の意味、英語名への改名体験、カメラを「父の視点」にした演出意図、好きな日本映画まで、作品の核心を語る。
NEWS

『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』試写会が4月21日開催!280名招待・舞台挨拶付きで応募受付中

全国公開の3日前、4月21日に特別試写会開催!マリオ×宇宙の新冒険を誰よりも早く体験できるチャンス。舞台挨拶も実施、280名限定の特別イベントに今すぐ応募しよう。