REVIEWS 【映画レビュー『恒星の向こう側』】完全には理解し得ない、なのに切っても切り離せない、冷たくて温かい人間関係の銀河
親も子も、ひとりの人間として生きている。『恒星の向こう側』は、母の死と向き合う娘、愛を拒みながらも想い続ける母の姿を繊細に描いた詩的な一作。haruka nakamuraの音楽が、ふたりの心の距離をやさしく包み込む。
REVIEWS
NEWS
NEWS
REVIEWS
NEWS
REVIEWS