REVIEWS 【映画レビュー『フロントライン』】おかしくなって「普通」だからこそ、本作は“闇”よりも“光”を強く描き出す
誰もやりたくない状況で「誰か」になった人たちへの敬意。『フロントライン』が描くのは批判ではなく希望の光。未知のウイルスと闘った医療従事者たちの良心と信念に胸を打たれる1作をレビュー。
REVIEWS
REVIEWS
NEWS
NEWS
NEWS
REVIEWS