ベン・ウィショーの基本情報・作品情報・記事一覧

プロフィール(基本情報)

名前:ベン・ウィショー(Benjamin John Whishaw)
生年月日:1980年10月14日(45歳)
出身地:イギリス(イングランド)|ベッドフォードシャー州クリフトン
代表作:『パフューム ある人殺しの物語』、『007』シリーズ、『ロブスター』、『リリーのすべて』、『パディントン』シリーズ
・テレビ分野でBAFTAを3回受賞、エミー賞2回、ゴールデングローブ賞1回を受賞

出演作品一覧

・長編映画
『ザ・トレンチ 塹壕』(1999)
『The Escort(原題)』(1999)
『マイ・ブラザー・トム』(2001)
『Ready When You Are Mr. McGill(原題)』(2003)
『The Booze Cruise(原題)』(2003)
『Jの悲劇』(2004)
『レイヤー・ケーキ』(2004)
『ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男』(2005)
『パフューム ある人殺しの物語』(2006)
『アイム・ノット・ゼア』(2007)
『情愛と友情』(2008)
『ザ・バンク 堕ちた巨像』(2009)
『ブライト・スター いちばん美しい恋の詩』(2009)
『テンペスト』(2010)
『007 スカイフォール』(2012)
『クラウド アトラス』(2012)
『ゼロの未来』(2013)
『ティーンエイジ』(2013・ナレーション)
『ブロークン・ポイント』(2013)
『追憶と、踊りながら』(2014)
『パディントン』(2014・声の出演)
『ロブスター』(2015)
『Unity(原題)』(2015・ナレーション)
『未来を花束にして』(2015)
『リリーのすべて』(2015)
『007 スペクター』(2015)
『白鯨との闘い』(2015)
『王様のためのホログラム』(2016)
『パディントン2』(2017・声の出演)
『ナショナル・シアター・ライブ:ジュリアス・シーザー』(2018)
『メリー・ポピンズ リターンズ』(2018)
『リトル・ジョー』(2019)
『どん底作家の人生に幸あれ!』(2019)
『Surge(原題)』(2020)
『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』(2021)
『ウーマン・トーキング 私たちの選択』(2022)
『Bad Behaviour(原題)』(2023)
『パッセージ』(2023)
『リモノフ』(2024)
『パディントン 消えた黄金郷の秘密』(2024・声の出演)
『Peter Hujar’s Day』(2025)

・短編映画
『Baby(原題)』(2001)
『Spiritual Rampage(原題)』(2002)
『77 Beds(原題)』(2004)
『Love Hate(原題)』(2009)
『Beat(原題)』(2013)
『The Muse(原題)』(2015)
『Family Happiness(原題)』(2017)
『Palo Santo(原題)』(2018)
『ミス・フォーチュネット』(2020)
『自慢の息子』(2023)
『Ungentle(原題)』(2023)

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