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『ハリー・ポッター』20周年祭典始動 - スタジオツアー東京が初の全館企画「炎のゴブレット」開催決定 ! 伝説の競技再現

映画『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』公開20周年を記念し、スタジオツアー東京が4月18日から9月8日まで特別企画「炎のゴブレット」を開催。青い炎のゴブレット、ドラゴン、初公開の衣装など貴重な展示が魔法の世界へ誘う。
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【映画キャラクターで理解するMBTI】INFJ(提唱者)タイプだといわれるキャラクターを20人紹介[エルサ、ダンブルドア、アシタカなど]

ここ数年、よく聞くようになった「MBTI」。簡単に説明すると、人間の性格を4つの基準で2つずつに振り分け、「2×2×2×2」で16タイプの性格に分類するという試み(通称「16タイプ診断」「16診断」「16 Personalities」など)...
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【映画レビュー『バッドランズ』】テレンス・マリック初監督作、青春と人生の危うく甘美な輝きを映し出す傑作ロードムービー

テレンス・マリック初監督作『バッドランズ』の魅力を徹底レビュー。シーンとスペイセクが演じる若い二人の逃避行を美しい映像美で描く不朽の名作が、3月7日に日本で劇場公開。「地獄」ではなく「解放」を感じさせる危うくも甘美な旅路が持つ哲学的意味とは。70年代アメリカンニューシネマの傑作を見逃すな。​​​​​​​​​​​​​​​​
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【映画レビュー『プレゼンス 存在』】“視線”という映画表現の可能性を極限まで追求! 想像膨らむ“空白”も余韻を残す異色作

幽霊の一人称視点で描かれる異色のホラー『プレゼンス 存在』(3月7日公開)を徹底レビュー。恐怖よりも共感を呼ぶ革新的な映像表現と、複雑な家族ドラマが交錯する秀作。ソダーバーグ監督が仕掛ける「視線」の魔術と解釈の余白が、従来のホラー映画の概念を覆す。
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【映画レビュー『マッド・マウス 〜ミッキーとミニー〜』】何より怖いのは、“著作権切れ”と“B級魂”- ミッキー・マウスが持つ狂気が、何倍にも膨れ上がる

著作権満了した『蒸気船ウィリー』版ミッキーが血に飢えた殺人鬼として登場する『マッド・マウス 〜ミッキーとミニー〜』を徹底レビュー。挑発的なディズニー風刺とB級ホラーの魂が融合した文化現象的映画。初期ミッキーの暴力性を再解釈した意外な深みも。3月7日日本公開。​​​​​​​​​​​​​​​​
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『フライト・リスク』メル・ギブソン監督がインタビューで語る制作秘話! “楽しさと恐怖の共存”に挑む-全米No.1ヒット映像公開 [動画あり]

メル・ギブソン監督が9年ぶりに手掛ける『フライト・リスク』のインタビュー映像が解禁。マーク・ウォールバーグ主演の航空機サスペンスが3月7日より公開。「楽しさと恐怖」が共存する演出術を語る貴重映像あり。